本文へスキップ
バイク足つき・ライポジ診断

ツアラー · 2024

Indian Roadmaster PowerPlusの足つき・シート高・ライポジ

Indian Roadmaster PowerPlusのシート高は672 mm。体格別の足つき・ライポジと、改善できるポイントを紹介します。

シート高
672 mm
車両重量
423 kg
ホイールベース
1,668 mm
最高出力
91 kW
諸元: メーカー公表値ハンドル・ステップ: 推定値シート幅: 推定値

あなたのサイズで試す

単位
あなたのサイズ

カスタマイズ

よくあるパーツを試して、ポジションの変化を確認できます。画像では純正車両の上にあなたの設定を重ねて表示します。

シート
0

シートを厚く・薄くします。低くすると足が着きやすくなります。

0

車体全体を下げます。足は着きやすくなり、脚の余裕は少し減ります。

ハンドル
0

ハンドルを上げます。上体が起き、手首の負担が減ります。

0

ハンドルを手前に寄せます。腕が短めの方に向いています。

ステップ
0

ステップを下げます。膝の曲がりが緩やかになります。

0

ステップを後ろ(または前)に移します。後ろほどスポーティです。

スクリーン
0

スクリーンを高く・低くします。胸とヘルメットに当たる風が変わります。

62やや難あり

Indian Roadmaster PowerPlusに乗車したライダー(走行時) 55° 90° 144°
N 0 km/h— rpm 0%
諸元: メーカー公表値ハンドル・ステップ: 推定値

V型2気筒(60°) · 1834 cc · W またはスペースキー長押しで加速、↑ / ↓ でギアチェンジ · エンジン形式と点火順序から合成した音です。録音ではありません。

Original illustration, motorcycleergonomics.com

フィットスコア

62/100

やや難あり

ひざ 55°

快適範囲より窮屈

快適範囲 66〜105°

股関節 90°

快適範囲より窮屈

快適範囲 92〜122°

ひじ 144°

快適範囲内

快適範囲 120〜168°

前傾角 0°

快適範囲内

快適範囲 -5〜18°

足つき

114 mmの余裕

両足べったり・ひざに余裕

沈み込み込みのシート高
652 mm
必要な脚の長さ
706 mm
あなたの股下+ブーツ
820 mm

風

ヘルメット付近で乱流(バフェッティング)

おすすめの対策

比較
共有

推定値です。この車種のハンドルとステップの位置は「推定値」です。購入前に必ず実車にまたがってください。

バイクを選ぶ

体格別の適合度

ライダー股下適合度足つきひざ前傾
155 cm71 cm78両足べったり62°4°
163 cm75 cm71両足べったり・ひざに余裕59°3°
170 cm78 cm65両足べったり・ひざに余裕56°1°
178 cm82 cm59両足べったり・ひざに余裕54°0°
185 cm85 cm58両足べったり・ひざに余裕51°-2°
193 cm89 cm58両足べったり・ひざに余裕49°-3°

平均的な体型、ブーツのソール厚20 mmの想定ライダーです。あなたの体型とは異なる場合があります。

スペックシート

Indian Roadmaster PowerPlus — このバイクのジオメトリから縮尺どおりに作図。シート高 672 mmホイールベース 1,668 mm
このバイクのジオメトリから縮尺どおりに作図。

ジオメトリーと諸元

ジオメトリーと諸元値出典
シート高672 mmメーカー公表値
シート前端の幅—推定値
グリップシートより450 mm前、255 mm上推定値
ステップシートより200 mm前、地面から320 mm推定値
ホイールベース1,668 mmメーカー公表値
車両重量423 kgメーカー公表値
キャスター角25°メーカー公表値
トレール150 mmメーカー公表値
エンジンV型2気筒(60°) · 1834 ccメーカー公表値
最高出力91 kWメーカー公表値
タイヤ130/60-19 / 180/60-16メーカー公表値
カテゴリーツアラーメーカー公表値

出典

諸元はメーカー公表資料から転記しています。独自の検証を進めています。 算出方法

実際の足つき・乗り心地は?

実際のレポートが、みんなのための推定精度を高めます。アカウント登録は不要です。

ライディングポジションが近いバイク

ツアラー · 2025

Indian Pursuit

シート高
672 mm
車両重量
425 kg

その他

ページ

設定

言語